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慈しみ寺の目的・目標




1. (成長を求め)正しい生き方(ダンマ:dhamma)を自分自身しっかり学ぶための学び場として

2. 自分自身、そのダンマの生き方を実践するための実践場(実践修行場)として

3. 善行からなる自分のクサラ(kusala)力、又は良いカルマ(karma)力を高めていくため

4. 自分と同じく、ダンマの勉強と実践の努力をしている仲間(ダンマ仲間)の力になるため

5. 自分と、親しい者に祝福を得るため

6. 自分を支えてくれた・支えてくれる神・先祖・親戚に対して、正しく供養と祝福をする場として

7. 社会生活のための(大事な感謝・尊敬・慈悲等の)道徳の学び場として

8. 生命世界のために、慈悲と平和を広める場として

9. 自己成長を導いてくれる指導者と会える会堂として

10. 世界のため、仏陀釈尊の教えを少しでも広めるため

11. これからの世界のため、仏陀釈尊の教えを少しでも守って残しておくため

12. アジア文化の知識と、理解を高めるための文化交流センターとして


                規定:デニヤーイエ・パンニャローカ・ブッタラッキタバンテー